シャウト。
2008年03月29日
人付き合いというのは本来非常に面倒なものです。
だけど、さびしがりやだから仕方ない。
人は支えあって生きているなんていうどこぞのB組教師の言うことはほっといて
なにがすきかを明確にしていい距離感で付き合える相手を探してみるのも素敵なことだと思うあけがた。
相方と変な時間に目が覚めてお茶漬けをすすりながらどうでもいい話を小一時間ほど。
相方と私は随分と性格が異なります。
マ逆。正反対。
しかしどこぞが似ているのも否めない。
ただしそっくりではない。
それを認めてしまうと
「伝わらなくて当然」
が前提で話ができる。
コレはコレで非常に楽。そんなわけでなぜかでこぼこのまま付き合いが続いてます。
ハタから見れば奇跡に近い。それほど正反対です。
さて、なにが違うって趣味が違うんです。
あたしの好きなものは相手が嫌いである確率がひジョーに高い。
逆もしかり。
ただしお互い食わず嫌いをしない。
くってから文句言いまくる。
この点は非常に似てるんですけどねお互い。
それで付き合い始めてなにが磨かれるかって文句の言い方。
こんなの磨くべきじゃあないわけですけど。
なのでお茶漬け食べながらくだらない趣味の違いについての話ですよ。
今回の議題は
「エドハルミは一発やで終わるかどうか」
だったわけだけどね。
どうだろうこのくだらなさ。
われわれの議題はいつだってくだらない。
そんなくだらない話を一時間して相方はすやすや寝ました。
結論がでたかといえばNOです。
でるわけがない。
おなじ意見になったかといえばNOです。
なるわけがない。
じゃあどうやって話が終わったかといえば
「いやぁ・・・目が離せないな。エドハルミ」
です。
大して好きじゃないものを好きになって終わりました。
お互いエドハルミはそんなに好きでもないわけです。
ただ何かで目に付いて話題に上ったエドハルミ。
そんなことで共存する世界をよしとしているぶん
些細なことではいらいらしないんだけどね。
違いをOKとしない人とは腹割って話しできてないのも確かかもしれない。
けどね
はらわるのなんだかんだ言って早いのも事実。
一番大事なのは、好きなものをすきといえることです。
誰がそれを嫌いでも。
そんなすきをうまく表現できたらいいと思うわけです。
だけど、さびしがりやだから仕方ない。
人は支えあって生きているなんていうどこぞのB組教師の言うことはほっといて
なにがすきかを明確にしていい距離感で付き合える相手を探してみるのも素敵なことだと思うあけがた。
相方と変な時間に目が覚めてお茶漬けをすすりながらどうでもいい話を小一時間ほど。
相方と私は随分と性格が異なります。
マ逆。正反対。
しかしどこぞが似ているのも否めない。
ただしそっくりではない。
それを認めてしまうと
「伝わらなくて当然」
が前提で話ができる。
コレはコレで非常に楽。そんなわけでなぜかでこぼこのまま付き合いが続いてます。
ハタから見れば奇跡に近い。それほど正反対です。
さて、なにが違うって趣味が違うんです。
あたしの好きなものは相手が嫌いである確率がひジョーに高い。
逆もしかり。
ただしお互い食わず嫌いをしない。
くってから文句言いまくる。
この点は非常に似てるんですけどねお互い。
それで付き合い始めてなにが磨かれるかって文句の言い方。
こんなの磨くべきじゃあないわけですけど。
なのでお茶漬け食べながらくだらない趣味の違いについての話ですよ。
今回の議題は
「エドハルミは一発やで終わるかどうか」
だったわけだけどね。
どうだろうこのくだらなさ。
われわれの議題はいつだってくだらない。
そんなくだらない話を一時間して相方はすやすや寝ました。
結論がでたかといえばNOです。
でるわけがない。
おなじ意見になったかといえばNOです。
なるわけがない。
じゃあどうやって話が終わったかといえば
「いやぁ・・・目が離せないな。エドハルミ」
です。
大して好きじゃないものを好きになって終わりました。
お互いエドハルミはそんなに好きでもないわけです。
ただ何かで目に付いて話題に上ったエドハルミ。
そんなことで共存する世界をよしとしているぶん
些細なことではいらいらしないんだけどね。
違いをOKとしない人とは腹割って話しできてないのも確かかもしれない。
けどね
はらわるのなんだかんだ言って早いのも事実。
一番大事なのは、好きなものをすきといえることです。
誰がそれを嫌いでも。
そんなすきをうまく表現できたらいいと思うわけです。


